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パネルディスカッション |
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| P2.パネルディスカッションU |
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2008年7月5日(土)15:00-17:00 |
| 「スポーツ現場での医療行為の現状と課題」 |
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| 座 長 : |
立入 克敏(たちいり整形外科 院長) |
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吉矢 晋一(兵庫医科大学整形外科 教授) |
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(日本臨床整形外科学会 スポーツ委員会との共同企画) |
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(1) |
麻生 伸一(あそうクリニック 院長) |
(2) |
別府 諸兄(聖マリアンナ医科大学 教授) |
(3) |
南 和文(日本医科大学 千葉北総合病院 講師) |
(4) |
今村 聡 (日本医師会 常任理事) |
(5) |
半田 一登(九州労災病院リハビリテーション科、日本理学療法士協会 会長) |
(6) |
藤澤 幸三(浜松大学健康プロデュース学部 教授) |
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企画趣旨 |
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スポーツ現場では、スポーツドクターやアスレティックトレーナーは、その医療資格と専門的技術・知識を基礎にして、様々な医療行為を行っている。しかし、医療機関内での活動とは違って、様々な制約、限界あるいは矛盾や危機意識を感じつつ、チームドクター、救護、ケア、コンディショニング等の活動に従事しているのが現状であろう。そこで、それぞれの立場から実感しているスポーツ現場での医療行為の現状と課題を具体的事例やエピソードと共に提示していただき、今後どのように解決していくべきかを討議していただく。 |
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