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ハンズオンセミナー
                                                            
D−2. ハンズオンセミナー
2008年7月4日(金)14:00-15:55
  「臨床現場における運動器超音波診断の活用法」
   
  プログラム: 講演1) 運動器超音波診断の基礎知識 運動器構成体はどう見えるか。(肘・膝) (15分)
    講演2) 臨床現場での運動器超音波診断 臨床症状から読み取れる超音波診断 (15分)
    グループハンズオン) 肘・膝をメインで (60分)
   
  座長:井樋 栄二(東北大学整形外科 教授)
  インストラクター: 皆川 洋至(秋田大学整形外科)
    高橋 周 (気仙沼市立病院)
    石崎 一穂(東京厚生年金病院 臨床検査技師)
    山口 睦弘(大阪労災病院 臨床検査技師)
     
  最大募集人数: 40名
     
  参加費: 10,000円(事前振込)
     
  募集方法: 下記の申込フォームよりお申込み下さい。
     
  協賛企業:

(株)日立メディコ

     
 
企画趣旨
  スポーツ外傷・障害の診断と治療・リハビリーテーションに当たって、画像診断は必須である。X線はもとより、CT、MRI等の高性能なツールが日常診療で多用されている。一方、MRIと比較しても、簡便かつ安価で侵襲も小さい超音波診断装置は、スポーツ外傷・障害の日常診療や、スポーツ現場での外傷・障害の早期発見のためにも、きわめて有効である。そこで超音波を上手に使いこなすための基礎知識と技術、コツと注意等を少人数の和やかな雰囲気で、直に装置や画面に接しながら、習得していただく。
 
ハンズオンセミナー申込書(締め切りました。)