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| 【会期】 |
平成20年(2008年)7月4日(金)〜5日(土) |
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| 【会場】 |
東京・都市センターホテル(日本都市センター会館内)
〒102-0093
東京都千代田区平河町2丁目4番1号
TEL 03(3265)8211 FAX 03(3262)1705
http://www.toshicenter.co.jp/ |
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| 【会長】 |
武藤 芳照(東京大学大学院身体教育学) |
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| 【学会メインテーマ】 |
スポーツ外傷・障害のメカニズムと予防 |
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| 【標語】 |
「SWIM Congress」 |
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Scientific:学術的で Warm:温かで Interesting:面白く Memorable:心に残る
(長年、水泳の医事に関わってきた会長にちなんで) |
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| 【会長パネル】 |
「名伯楽から学ぶ現場のスポーツ医学 −スポーツ外傷・障害への対応−」
長年、各スポーツ競技(野球、ラグビー、水泳、格技等)の指導と運営に携わってきた指導者から、現場で求められているスポーツ医学の対応について、その経験談と会長との討議を通して学ぶ。 |
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| 【シンポジウム、パネルディスカッション、ハンズオンセミナーの企画】 |
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- 鮮烈な事例からみたスポーツ外傷・障害のメカニズムと予防のポイント
- スポーツの施設・用具・競技ルールからみたスポーツ外傷・障害の予防
- オリンピックのチームドクター −整形外科医の活動の光と影−
- 学校における児童・生徒のスポーツ外傷・障害予防に向けて
- スポーツ選手の腰痛への対応
- スポーツ現場での医療行為の現状と課題
- 臨床現場における運動器超音波診断の活用法
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| 【特別講演、教育研修講演、若手教育研修講演、ランチョンセミナーの企画】 |
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- 整形外科医とスポーツ医学 −歴史、現状、展望−
- スポーツの外傷・障害の診療に役立つ実践スポーツバイオメカニクスのポイント
- 運動療法に役立つ実践運動生理学のポイント
- 整形外科医のためのスポーツ法学入門
- スポーツにおける頚部外傷・障害のメカニズムと予防
- 骨粗鬆症への運動処方 −基礎と臨床−
- スポーツにおける手の外傷・障害のメカニズムと予防
- 大相撲とスポーツ医学
- スポーツ医学のアート(舞台芸術)への対応
- 地域医療に活かすスポーツ医学の実践
- 若き整形外科医のために −ストレッチング、テーピング、アイシング指導のコツと注意−
- 若き整形外科医のために −アンチドーピング活動と医薬品の処方−
- 若き整形外科医のために −スポーツ外来での指導者、保護者への対応のコツと注意−
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